営業の、日々を育てる。Sodachi / FIELD NOTES

営業のスタイルを、AIで

私たちの支援スタイルを見る

それぞれの強みを活かしながら、
業務の仕組みを、少しずつ育てていく。
AI × 営業 / 小さくつくって、使いながら。

01 — 私たちの考え方OUR APPROACH

自分たちらしい営業を、
もっと続けやすく。

青空の下で前を向く営業担当者

営業には、その人らしさがある。
言葉の選び方、相手との距離、提案のタイミング。
積み上げてきた強みを、これからも大切に。

Sodachiは、営業に特化した業務効率化ツールを開発しています。現場の声を聞きながら、日々の手間をひとつずつ整えていきます。

仕組みも、使う人と一緒に育っていく。
01ご提案

まずは現状を、一緒に見つめる。

営業の進め方や、日々感じている手間を伺いながら、今の業務に合う活用イメージをご提案します。

ご一緒に確認すること

現状の業務 → 困っていること → 目指したい状態

Sodachiが伴走すること

課題を整理する → 使い方の可能性を具体的にする

今ある営業の強みを起点に、提案します。

02ご相談

納得できるまで、一緒に考える。

提案した内容をもとに、実際の運用やチームの状況を確認します。分からないことや不安な点も、ひとつずつ相談できます。

ご一緒に確認すること

提案を聞く → 疑問を持つ → 社内で検討する

Sodachiが伴走すること

疑問を確認する → 自社に合う進め方を相談する

導入を急がず、合う形を一緒に探します。

03ご導入

使い始めてからも、そばで育てる。

導入して終わりではありません。使い始めの設定や運用を支えながら、現場の声を次の改善につなげます。

ご一緒に確認すること

導入準備 → 使い始める → 現場で気づく

Sodachiが伴走すること

使い方を整える → 声を聞く → 次の改善へ進む

小さく始めて、使う人と一緒に育てます。

03 — ちょっと、試してみるON THE DESK

ばらばらのメモに、
次の一歩が見えてくる。

業務をひとつ選んで、
整理する前と後を見比べてください。

試す業務
体験用サンプル / AIへの送信なし
01 / 手元のメモ

A社との商談。顧客情報が表計算と個人のメモに分散している。二重入力が手間とのこと。来週金曜までに、私から共有方法の案を送る。予算と利用人数はまだ確認できていない。

書きとめたままの言葉から。
02 / 整理するとこれから整える

言葉をほどいて、
次にすることを見つける。

下の「メモを整理してみる」から。

業務を選んで、メモの変化を試せます。

あらかじめ用意した架空のメモと整理例です。実際のAI処理や、提供済みの機能を示すものではありません。

04 — 大切にしていること

人のそばで、
役に立つこと。

01営業の強みを残す
あなたのやり方を出発点に。判断や相手への気配りが活きる仕組みを考えます。
02小さく始めて、育てる
まずは、目の前のひとつから。使って気づいたことを、次の改善につなげます。
03現場と一緒につくる
つくる人と使う人が近いこと。個人開発ならではの距離感で、声を聞きながら磨きます。
続きは、あなたの現場で。

営業のこれからを、
一緒にソダてる。

まだ輪郭のない、小さな困りごとから。
Sodachiは、そこから始めます。

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